壬生東雲桜(しののめ桜)

壬生東雲桜

   ☆20180331: 宇都宮の桜は、3日前に満開と紹介されましたが、今日は、「壬生の東雲の桜」を見てきました・・・ここは黒川の畔、少し寒い風が吹いていましたが、桜は素晴らしく満開の状態・・・人も多く来ており、駐車場も満開t書いてあっても裏に来いう大な河原の駐車場が出来ているので、全く心配ないようでした。 多くの人が土曜日なので、子連れで来ており驚かされました・・・今日は、ここを紹介しておきましょう・・・

   黒川の土手に植えられた歴史的な桜・・・この北側にも多くの桜が咲いているが、この公園の場所が人気の場所・・・桜を辿るならばまだ北側も咲いている・・・・今日、明日が満開で素晴らしいい・・・まだ散っていないからほぼ満開・・・・来週の土日は、暖かい日が続きそうなので、ちょっと葉桜か・・・・

東雲桜の美しく咲く満開状態

東雲桜の美しさがよく分かる吊橋からの様子・・・今まさに満開を迎えている様子がよく分かる・・・今日は土曜日・・・流石に人は多い・・・

黒川よりの土手の桜も満開に

 ここ黒川寄りに広大な駐車場が出来ているので、駐車場はだいぶ広い! 次から次へと、人はやってくる・・・

東雲先裏裏側の駐車場


 

壬生には、東武電車の駅があり、栃木市にとても近いです。 歴史的な町並みも残っており、街道筋の要所でした。 東京から90km、栃木県の県中南部で宇都宮市の南隣に位置し、4万人の人口を擁しています。
物産の干瓢やとちぎの苺”とちおとめ”の栽培が盛んで、特に干瓢は野州干瓢の発祥地です。
歴史的には恵まれた自然環境を背景に、多くの遺跡が確認されている他、
天台座主となった慈覚大師(壬生円仁)の誕生地、壬生城の城下町、日光街道の宿場町としても栄えてきました。「壬生町商工会のページから・・・」

この街には、獨協大学や、トミーの玩具工場、わんぱく公園、東武おもちゃのまち、などなど独特な特徴ある、町づくりがされています。 

関連情報:「壬生小川としだれ桜」「壬生おもちゃ博物館」「壬生東雲桜」「わんぱく公園1」「わんぱく公園2」「わんぱく公園3」「わんぱく公園4」「わんぱく公園5」「わんぱく公園6」「わんぱく公園7」「わんぱく公園8」「わんぱく公園9」「わんぱく公園10」「わんぱく公園11」「わんぱく公園12」「わんぱく公園13」「わんぱく公園14」「わんぱく公園15」「わんぱく公園16」「わんぱく公園17「わんぱく公園18」「わんぱく公園19


その他の関連情報


 

  二三日の寒さから、今日は解放されて、朝方は、青空が出ました。 ★ 「さくら紹介カテゴリー集

 

ここ、栃木県壬生町にある、しののめ桜(東雲桜)が、満開を迎えました。あさがたは、やはり多くの園児や、子供達が来ていました。夕刻は沢山の人が来るのでしょう。 シノノメ桜は、川縁に咲く桜で結構前から有名でしたが、町おこしで、橋を造ったり、公園を整備したりして、素晴らしい観光地化が出来たところです。かっては、金崎のお花見が殆どでしたが、ここ壬生は、結構小さな町でありながら、活況を呈しております。やはり川(黒川)があって桜があって神社〔雄琴神社)があって、蘭学者がいたなど数々の歴史も感じられる美しい町となっております。もし行かれるときには、この周辺s案咲くも忘れずに,また,川の西側に佇む神社も世って言っては如何でしょうか? とても,良いところでした...

しののめ花祭り

栃木の景勝百選に入っているところです。



シノノメさくらの状況です。

 



公園の状況です。満開です。園児らが沢山来ていました。

 



この橋は、渡っているときに音楽が聞こえる、風流な橋です。

 



朝方の桜並木は綺麗そのものです。

 



桜は勿論ですが、桃の花もお出迎えしてくれました。

 

その他:獨協の桜



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