壬生おもちゃ博物館

壬生町 おもちゃ博物館

    

壬生町おもちゃ博物館 楽しさいっぱい子どもの王国、、 子どもに人気の遊具 がそろい、さまざまな おもちやに出会える 「壬生町おもちゃ博物 館」。

おもちゃと馴染みの深い壬生町に建設された中世のお城をイメージした建物のおもちゃの博物館と言われています。 1階「きっずらんど」は、「きんぐとくぃーん」が暮らすお庭をイメージしています。2階「きっずたうん」は、テ一マ ごとに約9000点のお もちゃが展示されてい て、「きんぐとくぃーん」が暮らす街並みをイメージしています。3階「そらのひろば」は、青空の中をイメージしています。別館には、北関東最大級のジオラマを持つ「鉄道模型の部屋」があります。、Nゲ一 ジやHOゲージのジ才 ラマで、好きな電車を 走らせることができま す(運転体験有料)となっています。

 

☆☆☆参考事項: 栃木県科学博物館(ワクワクグランディ)

また、栃木県のおもちゃのまちという場所があります。 ここは、東武宇都宮または新栃木からほぼ20分くらいの場所に位置しておりこの駅の有名なのは、トミーなどのおもちゃを製作している会社があることなのです。

 そういう点でおもちゃのまちという駅名がついたのです。 また、これまた有名なのが獨協大学があってもちろん医科大学ですから、素晴らしい施設がなんといっても素晴らしいところなのです。 その駅からちょっと東に約3km位ゆくと、はたしておもちゃ博物館がグレイ色の洋館姿で皆を出迎えてくれるのです。 ここは、施設が乱立している場所でありちょっと最初分からないかもしれませんが、壬生の街の運動場とこのおもちゃ博物館があって、その隣が、子供たちの喜ぶ「栃木県わんぱく公園」になっているのです。 このわんぱく公園は最初栃木の花博を執り行なった場所でありそういう点では今でも四季折々の花が素晴らしく咲き乱れている場所なのです。 特に春のチュウリップの季節には色とりどりの美しさが花の競演をして、皆の目を楽しませてくれるわけです。 というわけでここでは、この「栃木おもちゃ博物館」 に焦点を当ててみることにいたしましょう。

わんぱく公園にも春が来ました・・・・・20120331

つつじの花名所

栃木おもちゃ博物館

この栃木県の壬生町にあるおもちゃ博物館に入るとまずこうした大きな玩具が目に入ります。 かなりお歴史的なものであり昔を思い出す方々も多いのでしょうが、今の子供達には、あまりの巨大さに眼を見張ることもあるのでしょう・・・・

栃木おもちゃ博物館栃木おもちゃ博物館にて

入り口から入ると奥への誘導路があって園周辺にはたくさんの美しいメルヘン調の人形がこれでもかこれでもかと並んでおりとても素晴らしいショウを演じてくれている。 子供たちはここでもう満足してしまうようだ! そして奥に行く途中このときは、夏休みだったので左側の窓から子供らが小さなプールで残り少ない夏を惜しんで楽しんでいる様子が見えてきた!

栃木おもちゃ博物館にて

栃木おもちゃ博物館にて栃木おもちゃ博物館にて

これも誘導されるコリドーに並んでいる人形群なのです。  色鮮やかに作られているこれらの人形はとても観る価値があるでしょう・・・・・

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栃木おもちゃ博物館にて栃木おもちゃ博物館にて

この回廊を通過すると大きな部屋へと誘われます。 そこでは子供たちの遊具が解放されており沢山のちびっ子らがこれらのおもちゃで遊んでいる姿が見られました。

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栃木おもちゃ博物館にて栃木おもちゃ博物館にて

     もちろん電車の線路などもあってこれを利用して好きな場所で遊ぶこともできるのですが列車の模型もふんだんにあるので、ほんとうに楽しみなのです。 右上の写真がちびっ子らが楽しんでいる遊泳の様子です・・・・この年の残暑はとてもとても強かったので皆少しバテぎみでしたが子供たちはそんなことにはお構い無く元気でした!

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栃木おもちゃ博物館にて栃木おもちゃ博物館にて

浅いプールなのでちびっ子らには大変有用なプールでしょう・・・・

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栃木おもちゃ博物館にて栃木おもちゃ博物館にて

そしてまた奥に行くとちょっと恐ろしいような骸骨とかロボットが立ちはだかっておりこれを動かしたり、光っているのを見たりクイズがあったりととてもバラエティーに富んだ内容物がたくさんあります。

栃木おもちゃ博物館にて5

栃木おもちゃ博物館にて栃木おもちゃ博物館にて

そこから二回へと逝くともうそこはおもちゃの展示館です。時代を追っての今では見られない過去のおもちゃから今のおもちゃまでが並んでいるのです。 最もこうしたおもちゃがあるのはここの街がおもちゃ団地だからなのでしょう・・・・

栃木おもちゃ博物館にて8

栃木おもちゃ博物館にて栃木おもちゃ博物館にて

本当に多くの玩具がたころ狭しと並んでおりこれらは、残念ですが触ることはできません・・・・大切に陳列棚の中に閉まってあり展示されているだけです!

栃木おもちゃ博物館にて栃木おもちゃ博物館にて

ちょっとテレビで出てくるような大きなオブジェー状の物もあります・・・・・

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栃木おもちゃ博物館にて栃木おもちゃ博物館にて

ご承知のようにこのおもちゃ博物館では、高い塔がありますがこの等の中にこうした子供たちが遊べるようなボールの山があってこの中に入って遊んでいるちびっ子が目立ちました・・・・

栃木おもちゃ博物館にて栃木おもちゃ博物館にて

 一階の一番奥には、電車の展示があります。 ここでは大人も喜ぶ電気で動く電車とか列車が展示してあり一部は子どもが電気のスイッチを操作して電車を動かすこともできる用意に解放されていました。 その他の出来上がっている電車軍は、ちゃんと操作する人がついており動かしているのを見て楽しむようになっているのです。 これだけの電車群も見たことのないような種類が沢山展示されていました・・・・たしかにおもちゃ博物館といえばここなのかもしれません・・・・粗pレほこ沢山のおもちゃが歴史的に並んで展示されている場所なのです。 ちびっこたちはおもちゃで遊び大人はこれらのおもちゃを見て楽しむといった事ができるわけです。

20120331 最近見ぶおもちゃ博物館は、大きく模様替えされて多くのチッびこたちで賑わっています! 一階のキッズランドが大きく変わったのです! 20120324日はそれを記念した入館無料だったのです! 最近は、混み合ってたくさん並んでいます・・・・入口には大きくリニューアルオープンと書いてあります・・・


 

★アクセス

アクセスは、比較的多くあるのですが、近くまで行くのには、車が便利です。 また最近は、壬生パーキングハイウエイが出来たのでここで車をパーキングしておいて、わんぱく公園から入場することが便利です。 その他は、下のように、タクシーそしてレンタ自転車が良いでしょう・・・・

  • 東武宇都宮線「おもちゃのまち駅」または「国谷駅」下車、タクシーで約5分(徒歩の場合は30分)

駅からは、タクシーまたはおもちゃのまち駅にある貸し自転車をご利用ください。みどり交通 TEL:0282-86-0241
みぶタクシー TEL:0282-82-0073  おもちゃのまち駅東口駐輪場 TEL:0282-86-7550
利用料金:大人400円/小人200円
利用時間:5:00~22:30

 

  • 北関東自動車道「壬生IC」から車で約3分
  • 東北自動車道「鹿沼IC」から車で約15分
  • 東北自動車道「栃木IC」から車で約25分

※無料駐車場完備
みぶハイウェーパーク(壬生PA)駐車場も利用可。壬生PAから高速道を下りずに歩いて公園に入れます。壬生PAからお車での一般道への出入りはできません。

徒歩でとちぎわんぱく公園内を通り、壬生町おもちゃ博物館へ行くことができます。「虹の広場」から「おもちゃ博物館前門」をくぐりすぐです。

北関東自動車道「みぶハイウェーパーク(壬生PA)」から徒歩で「ピッピとピコの門」をくぐり、とちぎわんぱく公園内を通って壬生町おもちゃ博物館に行くことができます。

みぶハイウェーパーク(壬生PA)駐車場も利用可能。壬生PAからお車での一般道への出入りはできません。
※道の駅みぶは「みぶハイウェーパークみらい館」や「壬生町総合公園」、「とちぎわんぱく公園」からなる大規模な公園で、各種体験施設や「おもちゃ博物館」も含まれます。

 

周辺グルメ&おみやげの参考に、周辺のイベントやスポットをチェック!ぜひ「るるぶ特別編集 壬生」をご覧ください!

歴史も自然も食も遊びも!
       壬生の壬力(みりょく)まるごと魅せます!  美生・実生・味生・観生・診生・看生… 生まれる町、みぶへようこそ。

 

 


 

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壬生おもちゃ博物館、 3、4日午前10時30分?午 後3時30分。トミ力福袋30 00円から。キャラクタ一福 袋2000円から。入場者限定。 入場料大人600円、子ども (4歳から)300円。同 館0282ー86ー7111

20160502:壬生町国谷の町おもちゃ博物館で3? 5日、「第21回おもちゃふれあいまつり」 が開かれる。 ゴールデンウイ一クの恒 例行事。テレビ放映中のキ ャラクタ一と触れ合えるイ ベン卜が目玉となる。 3日は「動物戦隊ジュウオウジャー」、 4日は「魔法つかいプリキュア!」のシ ヨーを館内で開催する。 いずれも午前10 時30分?11時、午後1時30分?2時の2 回。 シヨ一は大人600円、子ども(4歳? 中学生)300円の入館料のみで観覧可能 だが、当日配布される整理券(各回先着 550枚)が必要。サイン会な ども行われる。 「こどもの曰・・・・

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