獨協大学病院の銀杏(イチョウ)の秋・紅葉

壬生町獨協大病院の銀杏・紅葉

★20181012: 獨協大学の銀杏並木が、紅葉始まり、きれいになりました。 沢山の銀杏が落ちています。 今は、薄い緑の葉と黄色の葉が交互に色づきとてもきれいです。 この効用の最終は、11月初旬となります。 ここは、塩害がないため、葉が落ちていませんかた大いに楽しめます・・・

★201161109:新聞で壬生「独協大学の大通りでイチョウが見ごろ」を迎えている」と報道がありました・・・・・・実際は、先週から見ごろで現在は少し落ち葉が始まっているのです。 興味深いことは、国道側のイチョウは、まだ青々としていますが、構内は色が付いているのです。 銀杏は、道端に沢山落ちています。 この時期を迎えると、以降大学病院も冬に入るのです・・・・ 「独協イチョウ

★ 20161030:獨協大学の入り口に並ぶ銀杏並木の紅葉は、身頃に入りました。 もう銀杏は木によって出来ており、道路に落下しています。 独特のにおいを放ち、これから11月中旬頃まで紅葉は楽しめます・・・最高の紅葉はやはり11月の8日頃でしょう・・・

★★ 20151116日:獨協の美しい銀杏が最後の色づきです・・・かなり葉が落ちてしまいましたが入り口の大飯町は今が最高の見頃です・・・晩秋の訪れです! 一方総合グラウンドの銀杏は、まだまだ見頃です・・・それにしても総合グラウンドのサッカー場は、栃が切られて驚くほど広々しています・・・今後どのようになるのか分かりませんが・・・

20141030日現在 獨協医大の南側主道の両脇の銀杏が見頃となりました。 この道には、500本程度のイチョウが植えられており、500mと言われているので 歩きながら見ると素晴らしい並木道です。 見頃は、11月上旬までとなります。 

毎年秋になるとここ獨協大学では、素晴らしい銀杏(いちょう)並木があり、秋には、その黄葉が見事に輝きます・・・

今日、地方紙では、獨協大学の銀杏が紅葉したと報道されましたが、この写真は、10月29日現在のものであり、緑と黄色の織りなす美しさを、十分に堪能した時のものであります。 本当に、ここの紅葉は美しく、また、色々の時期に紅葉が始まるように、その木々の性格をずらして、木が植えられているので、だんだんと紅葉が進んでいきます。 この時にもかなり落ち葉がありましたが、今はもっと銀杏の葉が落ちていることでしょう。 今が最盛期で最後と思われます。 2008紅葉情報参照下さい  「20091107現在の獨協の紅葉状況」 「神宮外苑のいちょう

参考:「2009年のイチョウの様子」

イチョウの木

緑と黄がマッチして美しいアーケードを演出しています。

イチョウ・黄と緑

特にこの色のマッチは綺麗でした・・・・

地表の草花の紅葉

ふと、下を見れば、木々の紅葉の間で、草花も綺麗に紅葉していました。

獨協の桜・春もご覧下さい 獨協医科大学正式ページは、こちらから

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