獨協銀杏並木

銀杏並木の美しい獨協大学

    ★★★ 20161030:獨協大学の入り口に並ぶ銀杏並木の紅葉は、身頃に入りました。 もう銀杏は木によって出来ており、道路に落下しています。 独特のにおいを放ち、これから11月中旬頃まで紅葉は楽しめます・・・最高の紅葉はやはり11月の8日頃でしょう・・・

★★ 20151116日:獨協の美しい銀杏が最後の色づきです・・・かなり葉が落ちてしまいましたが入り口の大飯町は今が最高の見頃です・・・晩秋の訪れです! 一方総合グラウンドの銀杏は、まだまだ見頃です・・・それにしても総合グラウンドのサッカー場は、栃が切られて驚くほど広々しています・・・今後どのようになるのか分かりませんが・・・

 20141030日現在 獨協医大の南側主道の両脇の銀杏が見頃となりました。 この道には、500本程度のイチョウが植えられており、500mと言われているので 歩きながら見ると素晴らしい並木道です。 見頃は、11月上旬までとなります。 場所は壬生町北小林で東武宇都宮線でおもちゃのまちで下りて徒歩10分程度です。

 壬生、オモチャの町などへ行く方は、訪れてみては如何でしょうか! 今年は11月1日に日光の山々で初雪が降り急激な寒さのため、男体おろしで紅葉が急に進んでしまった様です。 以前の獨協の紅葉は、こちらから「獨協大学病院内のイチョウ紅葉」 「神宮外苑のいちょう

 独協の入り口は、美しいイチョウが黄色く色ついています。 毎年多くの人が、このイチョウを楽しみにしているようです・・・現在は、独協にもヘリが配備されており、緊急時には,この近くから、離陸する姿を見ることも出来ます・・・イチョウの黄色い色を楽しんだり、ヘリの離陸も見ることが出来るより近代的な病院へと変身しているのです・・・

最近独協には、今までの診察棟の西側に大きな管理棟も出来て建物自体も増えました・・・以前とはかなり異なる感じになってきました・・・・大学のほうが、この建物の裏になり、見えなくなったのです・・・

この独協のイチョウは、入り口のほうが枯れてから内側のほうが、落葉が始まります・・・今年も11月半ばまでは、鑑賞することが出来るでしょう・・・電車では、東武鉄道のおもちゃの町駅西口からバスが出ており、10分で到着します。

     このように美しく紅葉していますが、大通り側の銀杏はまだまだ青くこれからが紅葉の季節です・・・・しかしこの大学構内は、この周辺が一番綺麗な場所なのです・・・・わんぱく公園は、今、紅葉絶頂期で沢山の人が来ています・・・・ここから10分程度なので行かれてみては如何でしょうか!

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