さくら市早乙女の荒川河川敷にあるポピー祭り 賑わいを見せる

さくら市早乙女ポピー祭り 第16回

★20210521: 今年もさくら市の荒川べりのポピーの花が見頃を迎え、皆が楽しんでいる。 最も、今年は梅雨空が早く来てしまい残念ではあるが、あすと明後日は素晴らし天気となるという・・・是非、この晴れを利用して、楽しんでみてはいかがだろうか・・・

 

20190512:さくら市早乙女の兎田河川敷にあるポピー畑にて、「第16回きつれ川ポピーまつり」を開催します。
地域の方々に楽しんでもらいたいと、ポピー畑管理委 員会がポピーを栽培しています。15,000平方奴に約300万本の赤?ピンク?白のポピーが咲き誇る景色は絶景で
す!100円以上の寄付でポピーの花をお持ち帰りでき るので、見るだけでなぐ摘んで楽しんでください!
日時:5月25日(土)、26日(日)2日間
9 : 30 ーー16 : 00
※小雨決行、荒天の場合は中止
場所:兎田ポピー畑(さくら市早乙女)
☆ポピーの花摘みができる! (100円以上の寄付をお願いします) ☆やきそばやおもちゃなどの模擬店も多数出展
☆氏家駅からシャトルバスを運行します。
☆ 25日(土)は ステージイベント も盛りだくさん!
兎田ポピー畑 (さくら市早乙女) ポピー畑は5月11日(土)ー6月15日(土)開園予 定です。


 

さくら市 今宮神社

さくら市の中心部の北、約8800hmの広大な鎮守 の森に、市指定の文化財の大イ チョウが堂々と鎮座する。樹齢約700年、高さ約25m 幹回り約10mの大木は神々し
<、市民を見守っている。
今宮神社は、1060年創 建の由緒ある神社。素戔嗚尊を祭神とし、下野国司宇都宮朝綱の3男といわれる公頼が この地に城を築いた時に城中の神としたと伝わる。

家 内安全、厄払い、方位よけなどの御利益があり、今でも「い まみやさん」と親しまれている。
御朱印は、常時用意してい るものが2種類(300円)。神社の朱印に「今宮神社」と 墨書きしたシンプルなものが メィンで、「奉拝」「さくら 市馬場鎮座」と日付が書かれ
る。もう1種類は、方位よけのとして境内にまつられ た12体の石像の干支にちなん. だ「十二支社」。6角形の中 に十二支の文字が書かれた珍 しい朱印が目を引<。

そのほ か、その年の(1月)、山 桜(4月)ァジサィ(6月) 大ィチョウ(10、11月)が限定で配分される(500円)。
?宮司は「御朱 印でた<さんの人が神社に参拝することは良いこと。神様を敬うことで御利益も得られるでしょう」と話したという・・・TEL+028-682-2685  下野新聞より


 

第 15回きつれ川ポピーまつり・・5/26,27日に限り、100円以上の寄付でポピーの花をお持ち帰り できるので、見るだけでなく摘んで楽しんでください!日時:5月12日(土)、6・16日(日)開園間 場所:荒川ポピー畑(さくら市早乙女)きつれ川ポピー畑管理委員会

 

ここは、毎年行われているポピーまつり。 中旬には、2日間に限りポピーの花の摘み取りが許可される。 但し100円以上の寄付が必要。

ポピー畑管理委 員会がポピーを栽培しています。15,000平方に約300 万本の赤•ピンク•白のポピーが咲き誇る景色は絶景で す! 顕下の縁で行うため、それほどの川の幅はないので危険はないです。 


 

この時期のみられるポピー畑は、鬼怒川の西岸にある、鬼怒川の 「鬼怒グリーンパーク 白沢」 ここの、ポピーは種類が異なりますが、とても広大な地域に咲くポピーです。

ミニゴルフ、テニス、など色々なコートも用意されており、この端の少ない時期に楽しむにはもってこいの場所となります。 貸し自転車もあるので二人乗りなどで楽しむことも出来ます

道の駅きつれがわは、喜連川にあります。 きつれがわと紹介してもよいのですが、今はそれほどこの名称ではわからない方々が多くなってしまいました!

喜連川は、静かな山村で桜の街道として有名でした・・・この場所を通過するたびにその桜の美しさが目に入ったからです。 ところが、この喜連川は、さくら市に併合しました。 そのため、さくら市喜連川ということになりました。

今では桜並木もさくら市として紹介されています。

この街は、なんと行っても温泉があることで有名です。 また、歴史も素晴らしいものがあります。 小さな山があって、そこでは城址があったと言われています。 大蔵ヶ崎城(おおくらがさきじょう)または喜連川城(きつれがわじょう)は、現在の栃木県さくら市喜連川にあった日本の城である。蔵ヶ崎城(倉ヶ崎城)とも呼ばれていたそうです・・・・wikipediaより

そしてこの温泉のある場所は、お丸山公園 として有名です。 廃城後の城跡喜連川町(当時)によってお丸山公園として整備され、喜連川地区のシンボルとして観光拠点となっていた。城の遺構としては一の堀、二の堀、三の堀、四の堀の空堀や、土塁などが残されていたのだそうです。

さて、この喜連川道の駅の場所ですが、このリンク先からご覧になってください・・・

那須の山中から流れてきた「荒川の辺り」にっ建ってていると紹介すればよろしいのでしょう・・・国道293号線の脇にあり、那珂川町から降りてくる場所にあります。 


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