烏山 探訪 観光

烏山探訪

 ★20191123: 烏山城市の毘沙門山展望台に高さ3.8mの毘沙門天像を建立したと報道されました。 これは一乗院で烏山城築上600年記念ということです。 毘沙門天像は、江戸時代に当時の烏山藩主の大久保忠美が、城下繁盛のため、日光より、勧願下という・・・以降多くの人に信仰されて、修復もされたと伝わるそうです。 

烏山にもまた大きな歴史を残す建造物ができたということでしょう・・・・これを調べてみると、烏山のまちなか案内サイトで紹介が詳しくされていました・・・11月10日㈰には開眼式が行われ、毘沙門山へ登る階段の入口にはのぼりが立てられ、和太鼓の演奏などで賑わっていました。
毘沙門天の仏像が建つ展望台までは10分~15分程度で登れます。 ■烏山城址についてはこちらをご参照ください。https://www.city.nasukarasuyama.lg.jp/index.cfm/9,1282,38,html

階段が少し疲れますが、いい運動になると思いますので、ぜひ新しい毘沙門天様を拝みに登ってみてください!

 

20190317:第20回那須烏山市梅まつり 開催

 第20回那須烏山市梅まつり が、21日に行われます。 3月21日(木・祝)午前10時~午後1時(雨天決行) JA全農とちぎ なす南広域農機センター(中山550-1)  広域農機センター駐車場、種子センター駐車場、中山構造改善センター  梅干し・農産物即売、手打ちそば・もち販売、抽選会、かぼちゃスープサービス、日光さる軍団ショー等  那須烏山市梅まつり実行委員会(JAなす南園芸販売課)   場所は下の地図では、、谷浅見から西に500mの場所です。

☎0287-96-6170



 

★20180711: 毎年、7月第4週の金・土・日に 開催される山あげ祭。  日本一の野外劇、若衆の心意気を感じてください。 ということで、今年も烏山が盛り上がります。 山あげ祭とは・・・ 今から450年前、永禄3年(1560年)に当時 疫病が大流行し、時の烏山城主那須資胤 (なすすけたね)がこの災厄を避けるため、 牛頭天王(ごずてんのう)を八雲神社(やくも じんじゃ)にお祀りしました。
その祭礼には、当初奉納余興として、相撲 や神楽獅子等が行われていましたが、やがて 「山あげ」で常磐津所作を取り入れるように なり、今日のような全国でも類を見ない 絢爛豪華な野外歌舞伎になりました。
この「山あげ」は、6町内が年番で行って おり、毎年7月の第4土曜日を含む金・土・日 の3日間開催されます。

烏山市の全般を紹介しているページを紹介します。 


 

ここでは、烏山の情報を紹介しています。

1烏山 山あげ祭の情報について

2烏山のヤナ場について

3烏山滝駅と龍門の滝と赤い観音

4その他の観光施設等


 

しかし何のことはない静かな山村風景を有する美しい田園と那珂川に囲まれた地域である。 そしてここは意外に川が多いので驚かされる。 まだこの烏山地域をあまり知らない人たちは、この烏山に入ると大きな川、小さな川、そして橋梁が多いことにすぐ気がつくであろう。 この馬頭、小川方面に行くのにこの那賀川をはさんで、その両側からゆくことができる地形もなかなか珍しいい! 最近では、この地域が北限のみかんの取れる場所であることも忘れてはならないのである。 ところでこの地は、なんといっても有名なのが「山あげ祭」である。 暑い真夏に行われる行事であり451年の歴史を持つというから驚くほかはない! 毎年7月の下旬3日間だけ執り行われることになっている。 災害を避けるための奉納行事が歴史と共に発展していまの形の豪華な野外歌舞伎としての価値をまとめ上げたのです。 そしてなんといっても有名なのが、龍門の滝でしょう。 こんな道路際にこんな滝があるとは誰も思わないからです・・・・そしてここにはJR駅のその名も「滝」と呼ばれる駅もできていて、ここで降りればすぐにこの龍門の滝に出ることができるのです。 

★20150226:観光いちご園「石川いちご園」がオープン・・・「子どもたちに本当においしいイチゴを」と有機肥料中 心の土作りを行い、甘さを増すため水やりを最小限にする など味と品質の向上に努めているそうです。

 「とちおとめ」は30分 食べ放題1,200円(3才~小学生900円)、
  「とちひめ」「スカイ ベリ一」は量り売り100g ? 300円。

予約で自家栽培もち米の 「餅つき体験」や、摘みたて イチゴのチヨコレー卜フォ ンデュも楽しめるそうです。


☆アクセス:
  鴻野山駅から、旧ゴルフ場脇をとおり奥へ入った場所 石川いちご

開園期間5月中旬まで
営業時間9:00ー17:30
定休日期間中無休
電話 0287.83.8115


★烏山名品

✡✡烏山の名品:  中山かぼちゃ・・「中山かぼちゃ」「烏山・・中山かぼちゃ」は、かぼちゃ好きに知られた、美味しいかぼちゃです。上品な甘さとポクポクとした食感、このかぼちゃの美味しさは一度食べたらやみつきになります・・・

✡✡またここは、那珂川が流れていて、茂木、黒羽、大田原地域と並んで、鮎の本場です! 

✡✡烏山洞窟酒造

  清酒東力士の製造元の島崎酒造は、那須烏山の近代化遺産として有名で、どうくつ酒造で有名です・・・ここは、見学することができて、ほぼ土曜と日曜は、見学ができ、平日は、予約すれば見学出来ます。 一般的には、珍しい洞窟ですが、一般酒熟成、古酒jy区制、熟露枯オーナーズボトル、ニューイヤーボトル干支ラベル、というような洞窟熟成酒のお預かりなどもやっているようです・・・奥行き100m,横幅60米と言われているのでその大きさは、すごいものです・・・・この洞窟は、戦車を製造するために地下工場跡ということです・・・・★洞窟酒造詳細・・・ここでは無料でお酒が提供されますが、車のドライバーは駄目です・・・

  ☆☆参考情報: 烏山と言ってもいろいろな自然が多く、最近でhあぶどう園なども有名である! 例えば、もぎたてもぶどうの味を試せる観光ぶどう園が3つほどある: 渡辺ぶどう園(0287-84-2578);くるまぶどう園(0287-84-0640);阿久津ぶどう園(0287-84-2474);滝沢ぶどう園(0287-84-0640)などが主なものである・・・関連紹介地図 ☆☆その他:那須烏山の地域には、島田うどんと呼ばれる変わった製法のうどんが有名ですが、現在では三社だけが作っているそうです・・・家で食べるのはズルヒキと呼ばれているようですが、日本上の島田の曲げに似ているところから釜あげうどんで食します。面を曲げて乾燥する珍しい製法なのでみやげ品として重宝しているようです・・・野尻商店(0120-35-8740);弁天食品(0287-82-265r7);関製麺所(0287-82-2721);などです!

烏山 山あげ祭の情報について

烏山の祭り:毎年夏の7月下旬に山あげ祭が行われ得る! 今年2013年は、7月の26,27,28日に行われる。これは日本一の野外歌舞伎舞踊でありかなりの熱気がある。今年は、鍛冶町が担当とのことで、色々楽しめるでしょう・・・第屋台のパレード、烏山線のt区別編成運行、夏側を味枠などの模様しが行われるという・・・烏山には、もうひとつここだけの珍しいものがある・・・それが中山かぼちゃ! 甘みが強く、ホクホクして自慢の特産品とのこと。現地だけの販売なのでよく店先を見てみましょう・・・他に中山かぼちゃとアイスクリームのコラボもあるので、是非楽しんでみてください! 那須烏山市の総合政策課で、Facebook情報発信しているそうです・・・

 

  最新情報 :「那珂川で鮎を食す旅」「那珂川周辺をたどる旅」 烏山のダリア園  烏山イルーミネーション  県内名産品  温泉一覧  湯治場一覧  烏山国見みかん園            

烏山のヤナ場について

烏山

     烏山は先に紹介したように那珂川がなんといっても有名でありその河出上の写真のようにあゆをとって食することのできる一大観光地です。 最もこの那珂川周辺にはいたるところにこのようなあゆを自然に取るやなが設けられておりこれを夏にはお子様連れで見に来て食事をとって帰る人が多いのです。 やはり山あげ祭とやなは、観光にとって忘れてはならない車の両輪としての施設の一つなのでしょう・・・・・

 ☆☆☆ 「旅の厳選リンク400選」     「花の厳選リンク700」       ☆☆☆ 「栃木県をスライドショウで楽しむ!

那珂川

     滔々と流れる鎌倉山から下を見るとこのようにここの歴史ある小舟での小魚釣りが行われております。 もちろん周辺には、太公望たちも多く来ており最近では車で瓦まで入り込めるように施設が完備されています。 さて、ここで追記しておきますが、龍門の滝にいは大蛇伝説があって昔ここに大蛇が住んでいたというのです。そして滝の中ほどには男釜、と女釜があります。 滝はそのみどりの中から勇壮な姿を表し鋭い落差で流れ落ちてきます。 水量が少ない時にはその中州まで行けるのでトライしてみてはいかがでしょうか・・・・ところでこの烏山地域にはやな場はどのくらいあるのでしょうか・・・・かなりあります。 1)矢沢のヤナ 2)観光やなひのきや 3)一ツ石観光やな 4) 森田城観光やな 5) 大金観光やな などでしょう・・・・

烏山滝駅と龍門の滝と赤い観音

龍門の滝

     滝駅のそばから約5分程度歩くとこのような広大な滝が見えてきます。 この滝上は車が通過できる道路になっていますが、そんなことは誰も気がつかないくらいこの滝はすごいものなのです。 夏の熱い時にはこの滝の飛沫を浴びる楽しみも増えてくるのです。 そして忘れてはならないのがこの赤い観音様のある寺です。 ここは、川口松太郎ノ小説「蛇姫様」でしられている烏山市最古の寺 太平寺がここにあるのです。 この滝を訪れるときには絶対にこの観音も見てくるとよいでしょう・・・・・烏山自体それほど大きな街ではないので色々と楽しめる場所を先に研究しておいてから訪れるとよいでしょう・・・・この滝のたもとには、龍門ふるさと民芸館があって龍門の滝の歴史を紹介しており龍神伝説を見ることができます。 またこの中には龍が天空に至るような階段があってそこを登ると天井画があるのでこれもひとつの見所なのでしょう・・・・

大きなわらじのある寺

さて、この烏山の龍門の滝は、烏山線の滝と呼ばれる駅からほぼ6分程度で到着する・・・・この寺ももっと位置角なので駅から直行できる。そういう点ではこの寺を先に見てお参りするのが良いのかもしれない! 「昔この竜門の滝の中ほどに洞穴があって(今もあるが)その和尚がこの洞穴に供養をしようと拝んでいたら、この洞穴から大きな龍が出てきてこのうえにある寺の門を7回8回と巻き付いてきたという・・・そしてなおもその竜のしっぽがその洞穴の中に残っていたと称されるほどの大きな龍が、いたので和尚も驚いたが、この和尚の拝みが聞いてその後は龍は安泰となり、龍門の滝と名が付けられたのだそうだ!・・・・色々その地域の有名な場所には歴史が宿るがここも、夏行われる山あげ祭を見に行った帰りなどに立ち寄ってみたい場所といえるだろう・・・また、烏山線は、JR宇都宮から出ているが、この電車が、遂に古くなったので再来年辺りから新しい電池式の電車に衣替えするという・・・・もうすぐ終わりの今の通常電車を乗って楽しんでおくのも良いのかもしれない・・・・

     例の観音を祀る寺には、こんなに大きなわらじが奉納されています・・・・位赤に多くの人達の信仰対象になっているのかがお分かりいただけるでしょう・・・・

その他の観光施設等

宮原八幡宮

 那須烏山市役所烏山庁舎か ら東に約2キロ。 那珂川の雄大 な流れと大木のスギに囲まれ た中に、県指定有形文化財に 指定された宮原八幡宮の本殿 と拝殿などが建つ。

  795 (延暦14)年、坂 上田村麻呂が東北遠征の勝 利を祈願し、筑紫山に宇佐八 幡宮を勧請したのが始まりと される。その後、1493(明 応2)年に烏山城主那須資実 が城の拡張を行う際、現在の 地に移転遷宮したとされる。 那須家をはじめ、烏山を治め た歴代領主の守護神として鎮 座してきた。

御朱印 (500円) は至っ てシンプルだ。中央に朱色の 社印が押され、その上に「宮 原八幡宮」の文字。元号が令 和に代わった今年5月、「烏 山歴代領主の守護神」と書か れた印を右下に加え、一目で 神社の特徴が分かるようにした。


斎藤隆夫宮司 (0) は 「お一 参りに来ていただいた記念や 記録、お守りとして、一つ一 つ心を込めて御朱印を書いて います」と穏やかに話す。3 年ほど前から御朱印を求める 参拝者が増え始め、夫婦や家 族連れが目立つという。

境内には、縁結びの神様授けの神社として、女性に人気のパワースポットとなっている夫婦木神社、金運の神様として古くから親しまれている甲子大黒天も有る。 

                  TEL0287-82-2776 下野新聞より


 

オープンガーデン

     ところでこの地域は自然が豊かです。 当然農村地帯ということなのですが、ここには花を愛する人達が覆いのもひとつの特徴でしょう・・・・素晴らしい花の個人的に運営している人達が多いのです・・・・一般的にはオープンガーデンなどと呼ばれています。 これもそのひとつです。 素晴らしいキャビンと花の園です。 春と秋の薔薇のシーズンには出かけてみたくなる場所の一つでしょう・・・・

 

鬼怒川にてコスモスを見る金色の狛犬

     烏山に栃木県中央場からゆく場合には、ちょっと残念なのですが高速道路はありません。 よって北関東自動車道炉のFKDインターパークあたりから北に向かうのがおすすめでしょう・・・・これをゆくとまず鬼怒川に道が迎合します。 このへんでは鬼怒川と書いて読める人も多いのですが遠くの方にはちょっと読めないかもしれませんが・・・そして時期にもよりますがこうした美しいコスモスの花を見てから田園地帯をゆくわけですが、途中正月の12時に花火をやる有名な安住神社が現れます・・・・ここの金色の狛犬様は有名です!

 

向田街道で見る農村風景龍門の滝

     今回は、向田街道筋で烏山に向かうことにしているのですが、もう一本北側の道から入っても同じこととなるでしょう・・・・周辺の田園風景と車が少ない点ではこちらをえらんだほうがよいかもしれません! もうすっかり屋根が枯れてきている農村地帯・・・・こういった風情のある風景はこの向田街道筋を通過すると見ることができるのです。そして蛇姫の小説になる烏山の滝・・・・龍門の滝のスレートでせと引きの絵画です。


 

烏山鎌倉山近くにて烏山鎌倉山近くにて

     烏山の街を少し過ぎてから鎌倉山の方へ向かいます。 何か急にに寂しい片田舎に出るのですがここにはあゆのメッカがひしめいています・・・・そのどこに入ってい良いのかわからなくなるくらいいろいろな場所であゆを食することができます。 最も太公望の車も多いので全てが食べるために来ているというより魚を取りに来ているといったほうが良いのかもしれませんが・・・・

石畑の棚田石畑の棚田

     そして地図で見ていただくとお分かりいただけますが、この烏山地域は隣が茂木になっているので栃木県と入ってもすでに茨城県都の境になっているのです。 ここではいろいろな田畑がそして段々畑がその名所として登録されていますが、なんといっても石畑の棚田賀特に有名です。 もし時間的に余裕があったらぜひみに行ってみましょう・・・・

烏山風景烏山風景

     中川沿いの浅瀬にはこうした場所が点在しており涼しい環境で魚をとったり焼いたりして食べることができるのです。

 

     烏山から東に向かうと峠道に出ます・・・境の方からゆくのです・・・・国見峠に差し掛かります。 ここは結構高い位置の峠道で余り視界は広がりませんが、一挙に下って那珂川べりに出られる路があります・・・周辺には、沢山の棚田が、名所として登録されています。 烏山には、ここから那珂川を超えて東に下るといずれも峠にさし掛かります。 やはり山がちの土地なのでしょう・・・・中でも国見峠は、現在ではみかんのなる地域になっており北限のみかんの取れる場所として名高い場所です。 何時だったか、この国見峠を超えたことがあったのです。 まだその頃はみかんの木もそれほど大きくなく、今のようにみかん狩りができるような場所ではなかったと記憶します・・・・遠く山が見えてその下の方に民家があって、車が通過するのも大変な道のりです。 然しやはり何処の峠も上から見た時の感触は素晴らしい物があるのです・・・この峠もそのひとつなのかもしれません・・・・

烏山風景鬼怒川より日光連山望む

     ちょっと逆になってしまいましたが、烏山が那珂川だとすれば栃木中央からはやはりお鬼怒川です・・・・その鬼怒川の花の数々は、この両側に広がる公園内で見ることができるのです。 裏道を探すと買わw沿いの道に出ることができるので川遊びもできるのです・・・・金形相がこの時にはとても綺麗に咲いている時でした・・・・

バラ満開の家バラ満開の家

     烏山には先ほど紹介したように個人の花を大切にしているオープンガーデンがあります。 ここもやや町外れにあるオープンガーデンですが、この時には少し花が散ってしまっている時でしたが、まだまだ見ごろを迎えているようでした・・・・

那珂川とあゆ吉住神社

     那珂川の橋を渡る手前を右折するところですが、それほど目立たない場所なので知らないで対岸まで行ってしまう方々もあることでしょう・・・・・そして右は、安住神社の様子です。

宮内庁御料牧場内にて宮内庁御料牧場内にて

  また、烏山目がけて行く途中には高根沢にある御料牧場の中を爽やかに入って楽しむこともできるイノでこれもひとつのコースとなるでしょう・・・・うまくいくと数等の家畜を見ることができますが内部は、一応入ることには制限がかけられているので全てを見ることはできません! その他のこの烏山地域の名所といえば、烏山の和紙会館、山あげ会館、それと祭り時の雰囲気でしょう・・・・ぶんぬきは、太鼓の打ち合い勝負のことでなかなか見ごたえがある部分でしょう! このへんは観光やなばが多いのでそれを目当てにしてこのひとときを過ごすといったことも良いのでしょう・・・・

烏山 泉繁栄会 紹介

烏山 紹介・・・ 先日、烏山の紹介が新聞紙上であった! ここには商店街の各店舗の紹介と泉繁栄会の内容などが紹介されていた・・・正式名称は、「泉繁栄会、検索ナビ」と紹介されていました。 実は、よくこの繁栄会の内容が良く分からなかったので調べてみると、意外と他県でも行われている名称であり、京都などでも多くの繁栄会を結成していることが、良く分かったのです。 やはり、地域の繁栄を自分たちでも取り込もうといった運動であるようで、大都市に負けない地方の文化、観光なども一緒に組み合わせて取り込もうと言う一貫した運動のようです!

★ 20160515:第6回八溝そば街道そばまつりの開催について

「八溝そば街道」を盛り上げようと、毎年5月に開催している「八溝そば街道そばまつり」の第6回の開催が決定しました。 ※ ポスター・チラシでお知らせしている「翁・達磨グループ」応援来場は、高橋名人の体調不良により、急遽取りやめとなりました。

     日時  平成28年5月21日(土)、5月22日(日) 午前10:00から午後3:00会場   大桶運動公園(栃木県那須烏山市大桶1926-9) 主催   八溝そば街道推進協議会そばまつり実行委員会お問い合わせ先   那須烏山市観光協会  TEL:0287-84-1977

このホームページでも、烏山を良く紹介している栃木県の内容なので、早速、烏山として紹介してみました! ここで紹介し少しでも観光の情報を広く紹介してみたいと思います。 今まで、烏山を訪れても、このような場所とかハイクの場所を知らない場所が多くあるので、とても参考になり、また便利であると思ったからです。

     以下にその内容を紹介しておきますので、烏山の発展のためご利用ください。 とても烏山のピクニック気分で楽しむには、適していると思います・・・

 ★歩いてみよう!泉繁栄会探索マップ で紹介されている皆様のお店です。

 ここ烏山を訪れた時には、上の図の中央部分の店主の方々です。 足を運んでみてください。

 

泉繁栄会商店名 連絡先
有限会社 柳田建設 TEL0287-82-3674
石原食肉店 TEL0287-82-2526
星時計店 TEL0287-82-2848
ファミリー理容たかく TEL0287-82-2497
竜美木工・小室左官店 TEL0287-82-2597
藤井歯科医院 TEL0287-83-1921
青木商会 TEL0287-82-3336

久保田屋旅館

TEL0287-82-2066

マルキン納豆製造本舗・ 滝田食品・ 滝田商店・ 滝田不動産

TEL0287-82-2600

★ 参考関連情報

烏山観光 関連情報一覧集

 

★★★ 烏山のその他の観光地など紹介

1) いちご狩り  「石川いちご園」  」「南那須観光いちご園」 ; 「全体のいちご狩り紹介ページへ!
2)長者ケ平官衙遺跡
3)大金神社 等 烏山口コミ
4)七福神の駅
5)那須烏山温泉 寿の湯
6)大金吊り橋
7) ウォーキングトレイル
8)安楽寺
9)猿久保田んぼ公園
10)森田城跡
11)小塙の河食地形

12)湯治場一覧
13)温泉一覧
14)博物館一覧
15)名産品一覧集

 

20111005 烏山彼岸花と茂木城址彼岸花満開   烏山とはじめて聞くと何かカラスが多い山というような概念に浸るかもしれない・・・・ここでは、以外と「栃木のやな場」が多いのです。

その他の関連情報

    ★参考情報:
  1. ★20151118:八溝そば街道スタンプラリー開催中!! 八溝そば街道では、八溝地域の特産品詰め合わせなどが当たるスタンプラリーを12月1日から開催しています。 所定の応募用紙にスタンプラリーに参加する店舗のスタンプを3つ集め、応募してください。3つ集まらなかった方もWチャンス賞に参加できます。 ■期間 平成24年12月1日(土)~平成25年1月31日(木)※消印有効 ■抽選日 平成25年2月予定 ■賞品 ◎スタンプを3つ集めた方の中から抽選 ○特 賞 八溝地域(那須烏山市・那珂川町・茂木町・市貝町)の特産品詰め合せ(5,000円相当)3名
  2. 朝晩の冷え込みが強くなり、市内を流れる那珂川の河川敷では落ち葉が、色づき始め、秋の深まりを見せているそうです・・・土木学会の選奨土木遺産となっている「宮原の境橋周辺」では肌寒い早朝、日の出とともに川霧が立ち込め幻想的な世界を演出しているようです。日が昇ると青空が広がり、紅葉で色づいた対岸の山肌が現れた。那珂川では時折、遡上するサヶの姿も見られ、境橋も含め〃関東の嵐山"と呼ばれる落石地区が錦絵となるのは間もなくといろとのこと・・・観光課では「ことしは色づき方も良く、紅葉は来週いっぱいは楽しめるのでは」と話している層です。 静かな烏山地区を楽しんでみてはいかがでしょうか・・・(以上下野新聞より転載)

その他の関連情報

    ★参考情報:
  1. ★20151118:八溝そば街道スタンプラリー開催中!! 八溝そば街道では、八溝地域の特産品詰め合わせなどが当たるスタンプラリーを12月1日から開催しています。 所定の応募用紙にスタンプラリーに参加する店舗のスタンプを3つ集め、応募してください。3つ集まらなかった方もWチャンス賞に参加できます。 ■期間 平成24年12月1日(土)~平成25年1月31日(木)※消印有効 ■抽選日 平成25年2月予定 ■賞品 ◎スタンプを3つ集めた方の中から抽選 ○特 賞 八溝地域(那須烏山市・那珂川町・茂木町・市貝町)の特産品詰め合せ(5,000円相当)3名
  2. 朝晩の冷え込みが強くなり、市内を流れる那珂川の河川敷では落ち葉が、色づき始め、秋の深まりを見せているそうです・・・土木学会の選奨土木遺産となっている「宮原の境橋周辺」では肌寒い早朝、日の出とともに川霧が立ち込め幻想的な世界を演出しているようです。日が昇ると青空が広がり、紅葉で色づいた対岸の山肌が現れた。那珂川では時折、遡上するサヶの姿も見られ、境橋も含め〃関東の嵐山"と呼ばれる落石地区が錦絵となるのは間もなくといろとのこと・・・観光課では「ことしは色づき方も良く、紅葉は来週いっぱいは楽しめるのでは」と話している層です。 静かな烏山地区を楽しんでみてはいかがでしょうか・・・(以上下野新聞より転載)

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★20180407:烏山滝駅近辺の桜が満開に! 烏山の滝駅の近くの滝が桜満開でTVで紹介されました・・・電車と滝を写真に収めたりといろいろ楽しめるコースです・・・その他屋台会館などもあるので、楽しめるでしょう・・・・・・・・期間今月いっぱい・・・・    

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