栃木県内節分祭神社一覧

節分豆知識

1)節分豆知識

2)節分の神社


★変わった節分 :宇都宮市の花房にある、(つむぎ庵)で、春日野部屋の力士による、豆まきと節分祭が盛大に行われえます・・・栃ノ心、栃煌山、碧山が来るそうです・・・その他抽選会も・・・11時30分から開催・・・

参考:「 日光山輪王寺」で、節分の豆撒きを募集しています。 ホ-ムペ-ジでもお申し込みいただけます・・・

節分は、人々の運勢が変わる大切な日です。新たな境地で明日への —歩を踏み出すことが、おのずと福運につながります。この機会に 「節分会追儺式」への参加をお勧めいたします。

1)節分豆知識

★★ 最新情報:   「 関東のロウバイ園 」

雷電神社: この神社は、節分のときにロウバイが咲いている神社です。 東北道路の館林から東に行くとある由緒ある神社です。 利根川の縁ということになるでしょう・・・節分まめまき式・・・・(2月はじめ 節分の日 午後1時30分)・・・豆を撒いて鬼を追い、福を招きます。 明日は立春。明るく温かい幸せな春よ来い。 ということだそうです。


今年は、県内各所下記で節分祭が執り行われます。 最近節分の時には恵方巻の伝統が、増えています。 「福は内、鬼は外」ということで、邪気を追い払い、 —年の無病息災を願います。 そして各神社仏閣で、「追儺式」、「厄除け」•「方位除け」を行う慣わしなのです・・・

厄年の人は早く1年が過ぎるように 豆をひとつ多く食べると良いそうです・・・そして、最近の豆まきでは、さやつきの落花 生を使うことが多くなりましたが、 これは下に落ちた豆を食べるのは 気が引ける、という理由からなのだそうです。 節分とは季節の移り変わる時の意味で、冬と 春の分歧点・・この日どこの社寺でも、惡鬼を追いネムい舂を迎える 意味で追_(ついな)式が行われます。  家庭でも邪気を払い福を招くために鰯の頭や 終(ひいらぎ)の桉を户口にさし,恵方巻を食べたり豆をまいたります。


 

★☆足利:「節分鎧年越 」・・・足利に春を呼ぶ伝統行事「鎧年越」が節分の夜に行われ、坂東武者に扮した市民350人余りが参加する行列が勇壮に繰り広げられます。平成30年2月3日(金)午後5時00分頃~※毎年同日開催

豆まきには、炒った大豆を使うのが 一般的です。妙った豆を使うのは、生 の豆をまいて拾い忘れたものから芽 が出ると縁起が悪いから、と言われ ています。

福豆には、「まめ(健康)に過ごせる ようにとの願いが込められており、 歳の数だけ食べると、1年間病気に ならず健康に過ごせると言われています。


 

★ ご参考・・・ここでは、神社関連のページが4つあります。 一巡するといろいろわかります。 ぜひご覧ください。
     「神社仏閣一覧」「神社一覧」「花の神社仏閣一覧」「節分関連神社」「初詣神社仏閣

☆節分のイベン卜「鬼怒川温泉鬼 まつり」が2017年2月45日午前10時から・・・温泉駅前で赤鬼 「キヌちゃん」、青鬼「力ワちゃ んJが参加。 「福は内、鬼も内」 と独特の掛け声で行われる・・・温泉に入ったり豆まきしたりはいかがでしょうか・・・「鬼怒川温泉」「川治温泉

1)恵方ブ-ムが栃木県内でも・・・・ ことしの恵方の南南東を示す「磐裂根裂神社の恵方神 社」(参考:下に細かい説明あり)、壬生町安塚では、縁起物にあやかり、「恵方ロール」「恵方まき」が人気があるそうです・・・る米や特産のかんぴょろな どで作った「福巻き」を毎 年300本用意するが、こ としは既に200本の予約 が入る人気ぶり。恵方まきを使った厄除け祈願祭を毎年開催・・・伊勢神宮に奉納するという、米や、かんぴょうで作った恵方まきが、とても人気とか・・・

2)節分鎧年越・・・足利で毎年おこなわれる有名な節分際・・・鑁阿寺 、鑁阿寺2、鎌倉時代中期に足利氏4代 目m民、坂東武者500騎を 同寺南大門に勢ぞろいさせ、 勢力を誇示したことに由来する行事で鎧姿の人たちが集う節分際・・・

3)那須温泉神社 節分祭・・・那須で行われる節分際・・・温泉など入りながら楽しめる行事・・・那須那須温泉神社、3 日午後4?5時。疾病など を追い払う「鬼やらいの豆 まき」と呼ばれ、特別祈祷 を受けたかみしも姿の年 男、年女らが豆をまく。

★那須からの立春の便り・・・紙上で、「1月下旬に降っ た雪で、那須湯本周 辺はすっかり雪景色に なりました。 ここ、
恋人の靼地那須高原展望台に 、カッブルの雪だるまが登場。 パレンタインデーが近くなるこ の時季に良く見られる光景なのだそうで す。 殺生石園地にある「千体地 蔵」も雪の中。 寄居地区の櫛田さ んは、四十年前からお地蔵さん を彫り続けています。
こんな雪景色が、広がる二月三 日は、ここで紹介した、節分。 那須湯本の温泉神社 では午後四時から毎年恒例の節 分祭が開催されます。 まだまだ 寒い那須ですが、ちょつとだけ 春を感じてみませんか。  二月四日は、りっしゅん 二十四節気の「立春」」という言葉がありました・・紹介しておきます。

温泉一覧 、 温泉一覧那須 、湯治場一覧

 

二荒山神社の様子

「 暦の上ではもう春ということです」・・・・ということは、「立 春」 という季語によるわけですが。 ところで、子ども時 代に節分でまいた豆を 年の数だけ食べたという様な経験があるでしょう・・・、最近では、都市の数だけあつめるのも対へ、そしてあつめたとしても、ほうばって食べるの尾は、至極大変・・・せいぜい食べると胃を悪くしてしまうことが落ちなんではないでしょうか! 

 

関東では、あまり見かけない行為ですが、長野県では、節分のとき、その豆を紙にくるんで、十字路の真ん中に捨てると、厄払いができるといった迷信もあるのですが・・・こうした行為は、現在は関東ではあまりないようですね!

近年 はこの日に「恵方巻 き」を食べるというの がはやっている様で、たぶん商売人が宣伝してそうした行為を行わせてきたのでしょう・・・。

鬼はそと  福は家(内)  邪気を追い払い、 一年の無病息災を願います。 「追儺式」、「厄除け」?「方位除け」の 祈祷はぜひ県内の神社・寺院に おいで下さい・・・という宣伝も多く見かけます。 ご承知でしょうが、 節分とは季節の移り変わる時の意味で、冬と 春の分岐点。  この日社寺では、惡鬼を追い私い舂を迎える 意味で追儺(っぃな)式が行われるのです。 家庭でも邪気を払い福を招くために鰯の頭や 柊(ひぃらき‘)の枝を戸ロにさし、豆をまいたり恵 方巻を食べる風習があるのです! 一方、「恵方巻き」と いろ呼び名が広まった のも、どうやら1990年の終わりごろか ら或るコンビニチェーン が全国で販売を始めたことによ るもののようです。 元は「巻きず し」などと呼ばれて販売が開始されたとか・・・良く歴史は分かっていないようです・・・。 では「恵方」とは何かと いうと、これは陰陽道にいう歳徳神のいる方位の ことだそうで、十干によって導き出 されるというようで、栃木県の壬生にある、磐裂根裂神社 壬生町安塚が、発祥の地と称されています・・・ここは、意外と分かりやすく、壬生の栃木街道の入り口にある神社で分かれ道の右側のtら過大にあります・・・「詳細 神社一覧より

色々な販売店デパートの食品売り場でもこれにあやかるために巨大な恵方巻きが販売されています。 鬼は外、ふくわうちの行事もいろいろな場所で行われます。 節分とは、季節の遷り変れの意味であり、冬の時期と春の時期の丁度季節の分かれ目のことです。この日に合わせて神社仏閣では割る鬼を追い出して、春を迎えるといった歴史的な観点から、追儺(ツイナ)の四季が行われるのです。 各家庭でも邪気を追い払って福を着たらしめるための行事が毎晩行われ、新たな春を迎え入れる行事です。鰯の頭とか、柊の木を玄関にかざして、豆をまいて恵方巻きを食べるといった風習が最近増えてきているのです・・・恵方巻きはここ10年く依頼前から各商店の宣伝戦に利用されているようです・・・そして、各神社仏閣ではその年の厄除け方位除けを実施しています・・・豆まきの豆は言ったもので生のものは使いませんが、生豆から芽が出ると縁起が悪いからだそうです。 最近ではさやつきの落花生を利用するところも増えてきているとのこと・・・下に落ちた豆を食べるのは気がひけるためとのことです・・・色々人は言うものです・・・福豆には、豆に暮らせるようにといった意味が込められているそうです・・歳の数だけ食べるとその年は病気にならず健康に過ごせるとのこと・・・年取った人はいくらなんでも食べられないということになるのでしょう・・・約年の人は、早く一年がすぎるよう願いを込めて一つ多く食べるのだそうです・・・・


 

2)節分の神社

★下記神社が主体ですが、これらの神社へのリンク集は、「神社一覧から」 行くことができます。

成田山大田原分院 ・・・節分会』と称して、2・3日午後1時から行われます。 平成29年の酉の守護本尊は、不動明王ということです。 「鬼も内、福はうち」というように行われます。 厄除け祈願も同時の行われます。 交通安全自動車祈祷は随時行なわれます。  地鎮祭・上棟式・生児命名・七五三・結婚式・開運運勢判断等に応ずるお寺です。 おおたわら七福神 でもあり、特別ご開帳は1月・5月・9月の1日~7日ということです・・・「弁財天様」が祀られています。 案内地図

  1. 日光二荒山神牡 御本社 ・中宮祠  日光市  節分祭:豆まき:PM4:00-

  2. 古峰ヶ原神社(古峰神社)・・・この神社は、鹿沼市の奥の有名な神社です。 お昼なども食べられるので、節分祭は素晴らしいです。 最も節分祭と言わずに、「(おついしき)節分祭追儺式」と呼ばれています。 霊験新たな奥の神社で節分をやってみてはいかがでしょうか・・・詳細:立春前日の節分、冬から春への季節の変わり目にふりかかる災厄や邪気を祓う儀式です。
    昼の部と夜の部の二回にわけて斎行されます。年男・年女(厄年)の他、一般の崇敬者も参列できます。祭典中、赤鬼・青鬼のほか大天狗が登場し、豆まきによって鬼(厄災)を祓い、大うちわ(福うちわ)によって、参列者を除災し、福徳を授けます。天狗様の威厳あるなかに、ユーモアをたたえた所作は、崇敬者の人気になっております。祭典斎行後、境内に設置された舞台での年男・年女による豆まきを行い、芸能人を招いた直会がとりおこなわれます。
    祭典参列には、事前のお申込みが必要となりますので、御希望の方はお問い合せご確認の上お申込み下さい。

  3. 安住神社・・・・ 節分祭・・・

    「節分」 とは、立春・立夏・立秋・立冬の前日のことを言い、季節が移り変わるときの意味ですが、特に立春が1年の初めと考えられることから春の節分がもっとも重視されており、前年の邪気をすべて祓うための追儺(ついな)の行事が行われます。
    その代表が《豆まき》です。
    豆をまいて邪気を払い、福を招き無病健康を願います。

    《福まき神事》

    •  第1回 午後1時
    •  第2回 午後3時 

    この《福まき》で八俵の大鏡餅を細かく砕き、《福餅》として皆様にお頒ちいたします

  4.  
  5. 宇都宮二荒山神社・・・豆まき神事:午後3:00-
  6. 日光大室高お神社
  7. 今市瀧尾神社
  8. 大前神社
  9. 今泉八坂神社
  10. 芳賀延生神社・・・21項の延生地蔵で御覧ください。

  11. 白蛇弁財天・・・ 2月3日 節分追儺祭・・・ 毎年暦上の立春の前日(2月3日頃)となり、冬の陰気が終わり春の陽気が来る境目となります。故に除夜とも言い、この夜大豆を打ち悪魔を払うので追儺とも豆まきとも言います。暦では立春を境にして年が変わりますので、厄年の方はこの時期に厄除け祈祷を行うと、陰気を鬼とし陽気を福とし大豆を打ち陰気を退けて陽気を迎える意もあり、さらにご利益があります。  豆まき節分祭: 14:30;16:30;19:30;の3回行われる。

  12. 磐裂根裂神社壬生
  13. 多気山不動尊
  14. 栃木県護国神社・・・28項を御覧ください・・・
  15. 紫雲山壬生寺・・・・26項を御覧ください・・・
  16. 日光山輪王寺・・・節分会追儺式・・平成29年2月3日(金) 12:00
  17. 朝曰森天満宮
  18. 佐野の天神様

  19. 西明寺節分護摩・・・

    2月3日(金)4時に行われる節分護摩に豆まきをしてくださる方を募集します! 西明寺の本堂内陣で行われる節分護摩祈願に参会していただき、僧侶といっしょに廻廊から豆まきをいたします。年男にかぎりませんので、ぜひ、あなたも「豆をまく」というご体験をどうぞ。 参加費用は5000円(護摩札、お菓子などのまき物を含みます)

    お申込みは西明寺へ 電話(0285)72-2957(1月30日まで受付けいたします


  20. 益子鹿島神社節分祭
  21. 羽黒山神社・・・ロウバイ祭りと、豆まきが行われる・・・豆まき:11:30;12:30;13:30 の3回行われる

  22. 延生地蔵・・・この地蔵尊は、夜泣きする子のお参り地蔵尊で有名です・・・ 「節分会(せつぶんえ)」・・春を迎えるということは、新年を迎えると同じくらい大切な節目であると考えられていた為、その節目に「邪気を払い、福を呼び込む」(厄払い)大切な行事となりました。鬼(おに)は、隠(おぬ)が転じたもので元来は姿の見えないもの、この世ならざるもののことで、それが人の意を超えたものの意となり、厄災や病気等は鬼によってもたらされると考えられていました。新しい年”立春”を迎える前日”節分”に、鬼に豆をぶつけて厄を払い、福を呼び込もうという訳です。
    鬼が住むのは”鬼門”である丑寅の方角なので鬼は牛(丑)の角と虎(寅)の牙を持ち、虎皮の褌をしています。豆をぶつけるのは、大豆は五穀のひとつで米などと共によく祈願等に用いられてきました。”魔の目”=”魔目(まめ)”に豆をぶつけて”魔を滅する”こと”魔滅(まめ)”にも通じます。また豆を”炒る”ことにより”射る”にも通じるのです。
    当山では、午後三時より護摩祈願を行い、その後「福まき」が行われます。
    日時:2月節分、立春の前日

  23. 金乗院 福まき:AM11:00 &PM2:00 の 2回
  24. 白蛇弁財天・・・上の10項を御覧ください・・・
  25. みかも不動尊
  26. 節分祭・・・厄年の方、年男年女の方、その外の方も厄除け・厄落としに、徐災招福の護摩祈祷祭に参加してみませんか?     
    定 員: 各10名程度 
    祈祷料: 1人…5000円・10.000円・20.000円・30.000円
      お札の準備に時間が掛かりますので、前もってご予約下さい。

    祈祷無しで豆まきのみ行いたい方は3.000円になります。
            但し、祈祷ありの方が優先、申込みはご来山のみ

    1回目…午後2時頃  2回目…夜6時頃   詳細は、ここから


     

  27. 多気山不動尊

  28. 壬生寺・・・この壬生寺は、歴史があり、節分祭は、色々行われます。 2・2にちからおこなわれて、後日ぜんざいも振る舞われる寺です・・・
  29. 2月2日(前日)  厄除け祈祷会と星祭り修行 昇殿祈祷 厄除け鬼払い壬生狂言「節分」上演

       山伏の大護摩祈祷 稚児行列

    3日(当日)   厄除け祈祷会と星祭り修行 昇殿祈祷 厄除け鬼払い壬生狂言「節分」上演

    4日(後日)   招福ぜんざい無料接待

       京都の年中行事の一つに数えられる壬生寺の 厄除け は、白河天皇の発願によって始められたといい伝えられ、
         九百年余もの永い伝統を持つものである。

        当寺は各社寺の中でも、京都の裏鬼門(南西)に位置し、京都の節分鬼門詣りの一端を往古より担っている。
        ご本尊は 延命地蔵菩薩(重要文化財)であり、お地蔵さまの誓願である庶民大衆の除災招福を祈願して下記の
        通り、三日間にわたり  古式により節分厄除け大法要を厳修する。期間中は各地より参詣する老若男女で境内は
         大層にぎわう。


  30. 白鷺神社・・・・ 節分とは・・・節分とは、本来季節の変わり目である立春・立夏・立秋・立冬の前日をさします。つまり、節分は一年に四回あったわけですが、旧暦では立春が年の始まりにあたったことから、この節目が特に重要視され、いつしか節分といえば、立春の前日をさすようになったようです。 
    節分には、厄難や邪気を払う行事が行われますが、その代表的なものに「追儺(ついな)」と「豆まき」があります。
    「追儺」は、大晦日に宮中で行なわれ、鬼に扮した人を桃の弓や矢、棒などで追って悪疫邪気を退けようとするもので、唐から取り入れられたとされています。
    又、「豆まき」は、節分に煎った大豆をまいて鬼を払うもので、室町時代に始まったとされています。
    大晦日の「追儺」と節分の「豆まき」は時期が近かったために、民間では次第に区別されなくなり一つの行事となっていったようです。
  31. 白鷺神社 節分祭及び豆まき(福まき)  節分祭
    2月3日(木曜日) 午前11時と午後1時の2回行います

    豆まき(福まき)
    午前11時と午後1時の祭典終了後、開始します


  32. 栃木県護国神社・・・ 節分祭・・・実施日:2月3日 
    2月3日の節分にあたり、当神社では節分祭として、除災招福の特別祈願祭を行っております。
    本祭典においては、まず神社において厄除招福のご祈願を行ったあと、参列者のみなさまに恵方巻き(福巻寿司)をお頒けし、恵方に向かってほおばっていただきます。次に、神社拝殿前に準備した小弓を引いて、「鬼」と記した的を射抜き、ご自身で魔除けをしていただきます。護国神社のご祭神のご加護をいただかれ、本年もお幸せにお過ごしいただけられましたなら幸いに存じます。どうぞご参列ください。 

  33. 29 光丸山法輪寺・・・豆まき・・・1・14日

    大田原佐良土の光丸山 法輪寺、。天台宗の同 寺で300年以上続く伝統行 事。 午後1時から護摩たき、 大般若経の転読法要などに 続いて一足早い豆まきを行う。TEL0287*98*2606 光丸山法輪寺

    およそ1000年前に、慈覚大師の開基と伝えられる由緒あるお寺で、初院・中の院・奥の院の三院と大日堂(光丸山)からなります。西行桜(市指定文化財)や勅額(ちょくがく)門(市指定文化財)など数多くの文化財を所有しています。その中の一つ、大天狗面は、高さは2.14メートル、幅1.5メートル、鼻の高さ1.3メートル、重さ1トンで木製の天狗面では日本一といわれています。また、このお寺は鳥居のあるお寺としても知られています。


30 日光温泉寺 節分追儺式  温泉寺

 日光にあるただ一つの温泉に入れる寺・・・ここで、節分が行われる・・・

28日午前11時。法要の 後、年男年女らが商売繁盛 や家内安全を祈願して豆ま きをする。菓子などをまく 「がらまき」も行う・・・・ 0288-55-0013


   東高野山 医王寺・・・鹿沼市・・・広大な境内に金堂・唐門・弘法大師堂・講堂・客殿などの、県指定重要文化財が数多くある「東高野山 医王寺」にて、毎年「2月3日以前の日曜日(2月3日を含む)」に、厄除け・諸祈願の希望者を募集し、節分会(せつぶんえ)が行なわれます。 ※「福まき」では、お菓子やボール等々のお宝をまきます。

開催日:平成30年1月28日(日) [ 雨天決行 ] 
※毎年「2月3日以前の日曜日(2月3日を含む)」に開催
― タイムスケジュール【目安です】 ―
☆ 護摩祈願:午前11時~
★ 福まき:午前11時40分頃~


芳賀 天満宮『節分祭』・・・あまりにも有名な芳賀の天満宮・・・

天満宮では平成30年2月3日、午後5時30分より節分祭を執り行います。
皆様の厄除開運・家内安全・除災招福を御祈願致します。
当日は『豆撒き』も執り行います。御家族様揃ってお参り下さいますよう、お願い申し上げます。


安住神社:福豆まき神事:PM1:00 & PM3:00


今泉八坂神社:豆まき PM3:30-


今市滝尾神社: 節分祭、厄除、招福・・・正午、一時・2時・3時 3回行われます。


乃木神社:福まき: PM2:00-


日光大室 高靇神社:がらまき・・・PM3:00-


鶏足寺不動尊: 足利市の不動尊で豆まきは、10:30-から行われます。 けいそく寺と呼ばれています・・・


磐裂根裂神社:  「福巻寿司節分祭」 がおこなわれます。 :壬生にある由緒ある神社です。 栃木街道脇で淀橋の交差点の近くです。 恵方巻きの発祥の地とも言われている神社です。 伊勢神宮献上米の手作り、恵方巻き寿司・・300巻限定で賞味できます。 AM10-PM6:00   毎年、方位が変わる恵方の神社として名高い神社です。 (節分祭は、1・28日に行われています。)

社務所 0282-86-6952

磐裂根裂神社は、地元安塚の人から「いわねさん」の愛称でよばれています。  その昔「第十代崇神天皇の皇子が天皇の命をうけて東国平定にやってきて、無事に平定を終えてこの地に住みました。その皇子たちが住んだ跡、八つの塚として残り、これを八つ塚といい、いつしか八つ塚が安塚というようになった」と伝えられています。


 

これらの神社のリンクのない部分は、詳細の紹介は、神社一覧集をご覧ください。

     ☆  その他の神社仏閣紹介

★★ 参考: 神社仏閣を楽しむための旅情報をご提案します・・・

神社仏閣を楽しみながら、その途中、また少し足を伸ばして少し観光をしたい、旅をしたいという方々は多いものです。 それほど遠い旅でもなく、至近距離でと願うのは、みな同じことでしょう。

1) まず神社仏閣を訪れついでに、温泉などを楽しみたい方々には、「温泉一覧」が適しているでしょう・・・寒い新年の時を外風呂で温まり手足を温めてみてはいかがでしょうか・・・」

2) せっかくだから、少し遠くなってもというかたがたには、「湯治場一覧」で、名湯に浸り、ゆったりと腰を落ち着かせてみてはいかがでしょうか・・・

3) 神社近辺には、いろいろなめ移転も多いものです。 そうしたときには、有名そばところがたくさんある山間の神社などを訪れるのはお勧めです・・・「粟のそば」 「仙波そば」 「栃木県食の回廊」 「八溝そば」 また、この時期、ロウバイが見ごろになっている場所が多いので、鹿沼のロウバイ園、そして、羽黒山のロウバイが見られるでしょう・・・「花情報一覧

 

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