鹿沼 磯山神社 あじさい

 磯山神社 に咲く あじさい

TopPage >磯山神社の境内に咲くあじさい

  2017年紫陽花の開花情報


 

☆2017年アジサイ開花状態

  昨日18日は、式典や民話語 りが開かれ、無病息災を得 られるという茅の輪くぐり などの神事が行われたという・・・花の数は 例年の6割程度。祭りが始まって約30年間ここまで 花が咲かなかったことはな いという空、今年の天候は異常と言える。 72日まで午後68 時ごろまでちょろちんを点 灯するほか、茅の輪ぐり も体験できると言う。

  ・・・この磯山神社のアジサイ祭りは、2017年6月11日(日)~7月2日(日)の間で行われます。 意外と地方のアジサイですが、人気のある神社です。 鹿沼市の西の方にあって、栃木市とは近い場所です。今日20170611日現在、少し雨が少なく頭を下げていますが、少しでも雨が降れば、元気になることでしょう・・・色付きは例年並といえるでしょう・・・


 

★20160601:磯山神社のアジサイ・・・磯山神社あじさい祭り 2016年6月12日(日)~7月3日(日)・・例年6月中旬~下旬にかけて、参道・社殿周囲に植栽された28種2500株の青・白・紫のアジサイが咲き揃い、杉の緑と素晴らしいコントラストを見せます。★20160615:能護寺  あじさい 写真と紹介
夕刻には(午後6時頃~午後8時頃まで)、ちょうちんに灯り(LED照明)が燈され、淡い光に映し出されるアジサイが幽玄な雰囲気を醸し出します[ちょうちんの点灯は雨天も実施]。
例年のアジサイの見頃時期は、6月下旬から7月初旬頃まで。期間中は「茅の輪(ちのわ)」も設置され、それをくぐると無病息災が得られると言われています。

宇都宮市からそれほど遠くない所に鹿沼が有るが、ここには、磯山神社と言う有名な神社が有る。 今年2014年もあじさいまつりが開催されている。 毎年6月下旬迄、参道・社殿周囲に植栽された28種2500株の青・白・紫のアジサイが咲き揃い、杉の緑と素晴らしいコントラストを見せます。昔は提灯は、電球でしたが、最近ではLED!! ★ 「神社一覧」・・大平神社ほかいろいろ紹介  「神社仏閣一覧」「花の有名な仏閣

   1)お得な情報 :「あじさい祭り」が開かれている磯町の磯山 3の社務所で20日、「鹿沼iの民話会」が、地域の伝説や伝承を語る「さっきの里むかしがたり」を開・・・女性語り部7人が酒野谷に伝わる「次郎作天狗」や、板荷の「三河渕のなまず」など:の民話のはなしがおこなわれるという・・・午後0時40分開演0入場無料。( 問)同会の萩原会長090-4128-7079


夕刻には(午後6時頃~午後8時まで)、ちょうちんに灯り(LED照明)が燈され、淡い光に映し出されるアジサイが幽玄な雰囲気を醸し出します。夕方訪れるとひときわ綺麗に紫陽花が咲き誇ります・・・お薦め!!何か、片田舎にある神社にしては、たくさんの紫陽花がなっていて素晴らしいスポット! 他の類例はないかもしれないほど紫陽花が整然と植えられており綺麗であり種類も多い・・・

ここは、あじさいで有名な神社とは聞いていたが、今が見頃と言うことで出かけてみた・・・「磯山神社2010」 なるほど素晴らしいところだった! お祭り期間中は、ライトアップが夕刻からされており、綺麗な境内でお参りと鑑賞が出来るのだ。 なかなか風情がある神社、磯山神社だ! ただ、ここは、場所がややわかりにくいので、明るいうちに、行くことをお奨めしたい。 駐車場も用意されているので、その点は心配はない。 相当数のあじさいが、参道に植えられており、参道があじさいで埋もれているほどだった。 手入れがいいのであじさいの咲き具合も素晴らしかったのである。(今回の磯山神社20080615取材・・今年は、やや遅れ気味なので、20日以降がいいと思われた) (前回20070622取材・・満開であった!)

磯山神社とあじさい

この磯山神社は、嘗ては村の鎮守さまから、発展した神社と言えよう! 全く、周辺の農村地帯二見て取れる神社と同じ形態で構成されている卯が、ちょっとした高台に本殿が位置していて、素晴らしい周辺の警官を残しているのである。 本殿はちゃんと朱塗りの色で塗られて絵下り、ただ作ったというような物でないことが見て取れるのである。 この様に石の鳥居から本殿までは、杉の木内側に沢山のあじさいが植え込まれており、それらが満開の時には素晴らしい場所となるのである。

 

ここは、祭り開催中は、夜間も照明が行われており、夜のあじさいを満喫出来るようになっているのである。 かなりの献灯提灯がずらりとつるされており、信心がかなり遠くから来て、行われていることが分かる。 夕方から夜間にかけてのムードはそこらでは見られないような素晴らしい夜景を現出してくれているのである。 やはりそうした祀り方が、世評を読んで多くの人達がここを見にそしてお詣りに来るのであろう・・・

こんなに素晴らしい参道があって、ここから境内に入るわけである・・・・夕方ここを訪れると、ちょっとした異質なムードが、醸し出されているのである。 これらの提灯の明かりが総て照らし出されており、その中にあじさいが静かに咲き乱れているのである。

 

実際ここお味債は周辺に多数植えられておりその株数はよく分からないがかなり多いことが分かる。 よく観察すると大分変わった種類があるのが見て取れる。20130612今日は、バラの名所と紫陽花の名所を紹介してみました!   「鹿沼市のおもてなし地図ができていました・・・紹介します!

 

茅の輪等も祀ってあり、その傍にはこの輪の巡り方おま襟の仕方なども親切に書いてあって、皆助かるであろう。 希望によって色々な事柄について、拝んでくれるようになっており、古い人形などの祈りも行ってくれるようである。

地元に根付いた神社、そしてそこから、あじさいを介して広がる、観光、色々な面で、この神社は、今後も大きく期待される神社となっていくことであろう。

本殿は、この様に素晴らしい建物であって、歴史が感じられたのである。


ここは、農村地帯であるが周辺には、米が作られている所なのだ! 周辺環境はとても良く、訪れるには、素晴らしいところなのだ。 今は、お祓いもやってくれるようになっていた。いまは、茅の輪があって、そこをくぐり抜け、無病息災を祝うそうです。祭り期間は、

2008年の祭り期間は、6/14-6/29までとのことであった。

周辺探索: 粟野、鹿沼を歩く、 栃木星野を歩く、 梅雨の鹿沼を辿る、 大平神社雨引観音金剛山古峯神社深岩山大芦川流域小来川大中寺の七不思議大平山とあじさい , 栃木県中央公園とあじさい  あじさい満開の本土寺

上の地図を見て頂くと分かると思うが、ここは、あの桜で有名な金崎の桜提の近くにあって、その手前の鹿沼に位置している。 小さな看板が有るが、分からないときには、近辺で聞いた方が、良いかも知れない。 大通りから入って、それほど道は悪くなかった。ここは、周辺の方々に大事にされている昔からの’村の鎮守様’と思われるのである。 素晴らしいあじさい神社と言えよう!

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